セブンイレブンの芋パフェ『お芋とほうじ茶の和ぱふぇ』を食べてみた

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今までその存在を知りながらも買うのを避けてきた、セブンイレブンの芋パフェお芋とほうじ茶の和パフェ』。

値段がそこそこするのでなかなか手が出ませんでしたが、ついに食べました~(^^)

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セブンイレブンの芋パフェ『お芋とほうじ茶の和ぱふぇ』の内容は?


セブンイレブンの芋パフェ『お芋とほうじ茶の和ぱふぇ』は、彩り豊かで見ているだけで食欲を刺激されますね^^

フタを開けるとこんな感じです。

奥が安納芋のモンブラン、手前がお芋のグラッセです。

その右横にある小さなホイップの紫色がいいアクセントになっていますね。

左横には二つの美味しそうな白玉がふたつあります。

こういうスィーツで1番気になるが中身ですよね。

この『お芋とほうじ茶の和ぱふぇ』にはパフェのイラストを描いた丸いシールがフタに貼ってあるので、かなりイメージがつかめて良かったです。

私は甘党ではありますが、あっさりとした甘さが好みなので、上にあるモンブランレベルの甘さが奥まで続いているならこの商品には手を出しませんでした。

でもこの商品は『お芋とほうじ茶の~』ということで「ほうじ茶が入っているならあっさり目の味のはず」と判断したわけですね。

丸いシールのイラストを見て、中身は「ほうじ茶ムース」と「ほうじ茶寒天」であることは分かっていましたから(^^)


こちらは白玉を取り除いて中の「ほうじ茶ムース」が見えているとこです。

そしてこちらが「ほうじ茶寒天」だけを取り出したところになります。

セブンイレブンの『お芋とほうじ茶の和ぱふぇ』の味は?

セブンイレブンの『お芋とほうじ茶の和ぱふぇ』を食べた感想ですが、

めちゃくちゃ美味しかったです!

全ては食材のバランスの良さの勝利!」といった感じです。

個々の食材それぞれの味も良かったです。白玉の食感もかなり好み♪

最初に上にある安納芋のモンブランを口にしたときは、
「結構甘いな~」と一瞬不安になりましたが、中の「ほうじ茶ムース」と安納芋のモンブランを一緒に食べてみると、ほど良い甘さにしてくれるんですよね^^

そして、お芋とほうじ茶のお互いの風味が混ざり合うのを感じながら食べれるところが最高です!

いろんな味・食感の組み合わせが楽しめるので、最後まで飽きることなく食べることができました。

298円(税込)なので買う前はどうしようか結構迷いましたが、思い切ってチャレンジして良かったです。これはおすすめですよ^^

カロリーは290kcalでした。

最後までお読みいただきありがとうございました(^^)

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